【イベント情報】フクヤマニメでヤマトⅢ上映会決定!

皆さま今晩は!
まだまだ暑い日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?

私は完全にこの暑さにやられて半死半生状態・・・・(;^ω^)
年齢もあって、年々、夏の暑さが堪える様になってきましたが今年は特にひどいですね。
ここ最近は仕事から帰ったらほぼライフ0の状態で何もする気になれず、土日もひたすら休んで体力回復に努めるのが精一杯。
ブログもコメントの返信も含めて完全に更新が完全に止めってしまい大変申し訳ございませんでした。
とりあえず今週末、何とか書きかけの記事をし仕上げてブログの更新し、また併せて止まっていたコメントの返信も再開いたします
本当に長らくお待たせしてしまい申し訳ございません。
改めて「ヤマトな日々」をよろしくお願いいたします!!

さて、すでにご存じの方も多いかもしれませんが、10月10日・11日の2日間、広島県福山市の福山駅周辺&みろくの里で開催される「フクヤマニメ9」にて、「宇宙戦艦ヤマトⅢ」(1980年製作)上映会の開催が決定!

引用:
フクヤマニメ【公式】(@FUKUYAMA_nime)

・引用ツィート2026年10月27日
・特集ページ『宇宙戦艦ヤマトⅢ』(1980年製作)特別上映&レジェンドトークショー(@FUKUYAMA_nime)

フクヤマニメでヤマト関連イベントが開催されるのは2024年の第1章期間限定上映以来、実に2年ぶり。
しかもこの時はあくまでも本編上映だけでしたから、トークショー付きの大型イベントは2023年の「フクヤマニメ6」で行われた「ヤマトよ永遠に」(1980年版)の特別上映以来!
これは最終章である第7章が完成したことで製作委員会に余力がでてきた結果なのか、あるいは「3199」の“次”を見据えての仕込みなのか?

また、今回選ばれたのが第3話「ヤマト暁の発進」と第14話「次元潜航艇ガルマンウルフ」である点も気になるところ。
確かに3199は「ヤマトよ永遠に」と「ヤマトⅢ」の2作品をベースにしており、最終第七章の公開を前に、その源となった作品を振り返る意味で「ヤマトⅢ」の上映会が行われるのは分かりますが、今回チョイスされた2話は(少なくとも現時点では)3199にそこまで反映されていないエピソードです。
これらのエピソードがあえて選ばれたのは、単なる主催再度の好みなのか、あるいは深い理由があるのか・・・
「最終章」の宣伝という事もあって何らかの隠し玉もありそうですし、いずれにしても楽しみですね!

あと少しで9月ですが、どうやらまだまだ暑い日は当分続きそうです
皆様もどうぞご自愛ください!!

コメント

  1. わわわ より:

    う~ん。そもそもの企画の趣旨が芦田作監特集ということのようですが、正直、個人的にはどうして??? という感じですね。いわゆる作画崩壊というのか、あるいは個性的すぎる作画というのか、個人的には、キャラ作画の点ではオリジナル、リメイク通して最●のものと思っている回たちです。シリーズ中には、他にも個性的な作画は色々溢れていて、それらはいずれも個性として受け止めることができるのですが、芦田作監回は飛びぬけて違和感ありまくりです。限られた話数であっても、これらの作画のせいで、自分にとってヤマトIIIは、見るのがツラい作品になってしまっています。
    総選挙での意外な?副監督メカの健闘ぶりなどもあり、ネガティブな発言はと思いつつも、ちょっと言わずにはいられない。

    • yamasiro2202 より:

      わわわ様、コメントをありがとうございます!
      今回のチョイスはご指摘の通り、芦田作監特集という理由が正解でしょうね。
      正直、私もヤマトⅢのエピソードとしてはそこまで好きな話ではないんではないのですよね(汗)
      せっかく大画面で見るならば、個人的には
      6話:激闘! 11番惑星空域
      10話:ダゴン新鋭艦隊の反撃
      16話:デスラーの祝日
      あたりが良かったですね。
      まあこれだと今回のイベントの趣旨が変わってしまいますが・・・