皆様今晩は!
本日は待ちに待った、「ヤマトよ永遠に REBEL3199』. 第一章 黒の侵略」公開日!

先行組からは多くの絶賛の声を聞いていたので非常に楽しみです!
ただその一方で3199に関する福井氏のインタビューでは「3199では古代君はリメイクシリーズで一番どん底に叩き落される」(意訳)という不穏な情報も…
古代と雪の別れが重要なイベントとして描かれる「ヤマトよ永遠に」のリメイクである以上、どうしてもそんな流れになるのはある程度仕方がないことですが、正直に言って、古代君が叩き落される展開は2205で割と食傷気味・・・
前作「2205」は「古代進復活の物語」とされていたのに、新作でまた地の底に落とされてはせっかく復活した意味もありません。
せめて地の底に叩き落されるのは2章前半くらいまでにして、後半くらいからは見事に復活し、主人公として活躍する展開になって欲しいものです。
いずれにせよそれはすべて今後の展開次第!
今はただ新たなるヤマトの航海の開始を心から喜びたいと思います!
【追記】
ところで本日7月19日は、当ブログもお世話になっておりました「しんまち」TVの管理人、土居艦長こと、土居尚亨氏の命日でもあります。
4年前、この偉大なヤマトファンは二度と帰らぬ航海に旅立たれました。
生前、土居艦長はリメイク版のサーシャがスクリーンで活躍される日を楽しみにしておりました。
そんな氏の命日にサーシャの登場する「ヤマトよ永遠に REBEL3199」第1章の公開日となったのは、「大いなる和」を感じます。
改めて土居艦長のご冥福を心よりお祈りするとともに、艦長が時の輪の接する所でこの「ヤマトよ永遠に REBEL3199」第1章を楽しまれていて欲しいものです。


コメント
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新年初の投稿です、だいぶ今更感がある話です、其処を言うかと言う話しでもあります。
第1章のデザリアム襲来の際、島の弟の次郎くんが真のことを真叔母さんと呼んでいました。
真さんは次郎の兄の元同僚、普通なら兄とそう変わらない年齢と兄の元同僚なのを加味しても真姉さんと呼ぶのが普通なはずです、これが亡き父の部下だった山崎機関長を叔父さんと言うのは何も問題ありません。
同じく翼くんが母と亡き父の同僚だった古代や玲達を叔父さん叔母さんと呼ぶのも問題ありません、小さな子だけでなく次郎くんぐらいの世代でも親と同世代で親と親しく小さい頃から交流があれば皆叔父さんか叔母さんと呼ぶでしょう。
けれど自分の兄とそう年齢の違わない人、しかも秋の元同僚を叔母さんと言うのはちょっとあれだなと思いました。
次郎くんは古代や雪達の事をどう読んでるのか気になりますね、普通に進兄さんや雪姉さんと呼んでるのか、それとも普通に名字読みか。
この事をどう説明するか・・・やはりサザエさんの理論で説明できるでしょうか。
カツオは従兄弟のノリスケをにいさんではなくおじさんと呼んでいます。
普通なら年上の従兄弟だからノリスケにいさんと呼んでもいいはずです、だけど年が離れているから
ノリスケの事を叔父さんと呼んでいる。
カツオは他にも花沢さんの父親なども親しいから叔父さんと呼んでいる、アナゴさんは義理の兄であるマスオの同僚だけど普通にアナゴさんだったはずです。
この理論が正しいかもしれません。
ヴェネター級ヒューベリオン様、お久しぶりです。
コメントをありがとうございます。
旧年はお世話になりました、今年もよろしくお願いいたします。
これはあくまで私の推測になりますが、確かに若いですが、子持ちの未亡人を「真琴ねえさん」や「真琴さん」と呼ぶのもしっくりこず、「近所のおばさん」感覚で「真琴おばさん」呼びをしているのかもしれませんね。
ちなみに古代と雪に関しては独身であることと、兄の大助が二人と親しいことから、「古代さん」や「森さん」と呼んでいるのではないかと勝手に思っています(笑)