【第6章予想】第6章これまでのヤマトは誰が担当するか?

皆さま今晩は!
今週24日(金)からついに宇宙戦艦ヤマト 全記録展』 博多マルイが開催!
この土日は出渕裕元総監督のトークショー&サイン会も含めて思いっきり堪能してきました!

この全記録展のレビューは改めてするとして、12時から始まったトークショー第一部が終わった後、普段から親しくして頂いている鈍速丸F・みやちょん(@fwks7841)様と、少し遅めのランチを兼ねたオフに参加。
その際、第6章の「これまでのヤマト」はだれが担当するかが話題になりました。

第5章までの「これまでのヤマト」を振り返ると、

第1章:森雪
第2章:土門竜介
第3章:山南修
第4章:デスラー総統
第5章:アルフォン

となっており、基本的にその章に深くかかわる人物が選ばれる傾向があり、それを踏まえたうえで、第6章については「誰が来るか?」と色々候補者を出して議論しておりました。
最初は「古代進」と「サーシャ」のどちらかではないか(選ばれなかった方が第7章を担当)という所でまとまりそうになりましたが、ふと、私が第2弾特報の内容を思い出して、「藤堂艦長の可能性もあるんじゃないか?」という可能性を口にしたことで急転。
一気に彼女が最終力候補となりました。

■『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』特報2(youtubeへのリンク)

実際、第6章は藤堂艦長による銀河の奪還及び神崎副長との関係が間違いなく見せ場の一つになる可能性が高いことに加え、地球の現状を最も把握している人物であることを考えると、第6章で描かれるであろう地球での反抗作戦の状況説明をするうえで、相応しい人選になりそうです。
ただ問題は、3199での「これまでのヤマト」は基本的にそのキャラが知っている情報で語られているので、その人物が知らない情報、例えば、第5章のラストでヤマトが2026年の地球にってしまったことについては一切触れることが出来ない点ですね。
この点について、事情の「これまでのヤマト」では一切触れないということで割り切るのか、それとも、そのことを知っている別のキャラが選ばれるのか?
皆さまはどう思われますか?